『携帯やwi-fi、ハイブリッド車に注意!!』

電磁波障害のイラスト

現在、aya世代(0歳~14歳)における、皮膚炎、がん、脳腫瘍、脳梗塞などのお子さんが増えています。
原因として、電磁波の強い、PC、携帯、wi-fiなどが原因とされています。

近年、タブレットをお子さんが使用しているケースが多く見受けられますが、直接タブレットを持つことでより強い電磁波を体に受けてしまいます。特にwi-fiは2.4GHzで電子レンジと同じ周波数なので、wi-fiを使用している方は電子レンジの中に居る状態になります。電磁波を体に受ける事で、がん、白血病(血液のがん)、脳腫瘍、発達障害などが発症する可能性が高くなります。お子さんは成人より頭蓋骨が薄い為、より脳への悪影響が高まります。
使用の際はTVに連動させTVで映像を映すか、タブレットを離し観るだけにする方が良いです。

携帯も同様で画面や本体に長時間触れているとビリビリと電気を感じるのがわかります。
これから、4Gから5Gに代わりますが、5Gになれば通信速度が速く多くの電磁波を受けるのでより注意が必要になります。
90年後半頃から携帯電話の普及が強まる中、アメリカでは携帯電話から出る電磁波が脳に影響を及ぼす事で懸念されていました。ですが、携帯電話の普及による経済効果が著しく高まり、現在では多くの国々で使用されています。
現代社会では、身体への悪影響を及ぼすよりも経済を優先してしまっているのが現状です。なので、自分自身で身体を守っていくしかありません。インターネットを使用していない時は、wi-fiを切ったり、通話の際はスピーカーフォンかマイク付きイヤホンでの使用が好ましいです。長時間電話をされてる方は脳にも近い位置に携帯を添えてるので、大変危険です。また、コンセントからも強い電磁波が出ているので、脳から遠ざけられるようにして下さい。脳への影響で耳周りなどの病気になる可能性が高まります。(メニエール、難聴、偏頭痛、脳梗塞、脳腫瘍など)。
身体も長時間浴びると内臓疾患や白血病(血液のがん)にもなる可能性が高まります。
また、電磁波をカットする物の使用などお薦めです。市販されてる物で効果が無い物もあるのでよく調べてご購入されてください。効果がある物は電波が微量になります。

最近、ハイブリッド車が増えており、低燃費で大変人気ですが、身体への悪影響は大きいです。車の底面にインバータやリチウム電池などが設置されており、車を動かすほどの電気を発電させているので、可成の電磁波を身体に浴びます。電磁波の過敏症の方には携帯と同様に足元から頭にかけて電気を帯びている感じがわかります。
脳への影響も大きいので、長時間運転していると脳が痺れた感じになり、事故を起こす可能性が高くなります。

その他にも、電波塔(携帯電話基地局、TV塔、電線路など)の近くに住まれている方は要注意です。

便利になる事で何かを失う事もあるのは仕方の無いことではありますが、このような影響を及ぼす事を知り、自身で対策し少しでも身体を守る事が大切です。

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